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2021年11月30日 (火)

「くるみ割り人形」公演ゲスト出演

週末、娘は高校時代まで通っていたバレエ学校に頼まれて、シアターで踊ってきました。
久々のスペインの踊りでした。
前回踊ったのは、ジュニア(高校3年生)の時で、その時の写真がシニア(4年生)の年のポスターに使われたこともあり、思い出のある踊りです。 20191001_094659_000 (その時のポスター)

シアターでの正式な公演(二週間前に大学で踊ったのは、ダンスの祭典の一部だった)で踊るのは、二年ぶり。

娘は、シアターでお化粧をしようとしたら、つけまつげの糊が濃くなってしまっていて大変な思いをしたそうです。
確かに化粧品を二年間も放っておいたのだから使えないのは当たり前。。。どうして気づいてあげられなかったのだろう💦


さて、シアターのコロナ対策の状況ですが、入り口に消毒液はあるものの、その他は通常運営に戻っていました。
私はコロナワクチン証明書を見せる気満々で、スマホを手に持って入ろうとしたのですが、「チケットだけでいいわ。証明書はいらないわよ~😆」と笑われました。
いつの間に!

大学では、会場やシアターの入り口ではワクチン証明書のチェックがあるし、COVID-19テストは週一回と言われているのですが、それは厳しい対策なのですね。
ちょっと感染者が増えると、テレビで「スタンフォード大学で感染者増加」などとすぐにニュースになっていることもあり、きちんとした対策は大切ですね。

今回の公演では、ダンサーだけはシアター入り口で熱を測ったそうです。
これは、シアター側からの要請ではなく、バレエ学校が自主的に安全のために行ったそうですが。

いちおう、陽性者はいなく、無事に公演開始となりました。

「くるみ割り人形」の振り付けは、パンデミック仕様に変わっている部分もありました。
マザージンジャーとマザージンジャーチャイルドのシーンでは、本当はマザージンジャーのスカートから小さな子供たちが出てきて、踊り終わるとスカートに戻っていきます。
そのため、マザージンジャーは、↓こんな大きなスカートをはいています。
(大昔の、娘がマザージンジャーチャイルドをしたときの写真です。連なって一番前で手を振っているのが、りり娘)
20211126motherginger
でも、スカートの中で密になってしまいます。
そのため、今回は、 女の子たちがスカートの後ろに隠れていて、スカートの左右からの登場になりました。
まだ小さい子達なので、頭がスカートからひょこひょこ見えてしまい、かわいらしかったです。

マスク付きの公演で、踊るのが苦しく、大変な舞台ではありましたが、無事に公演が終了してほっとしました。
娘には、まだ後輩のお友達がバレエ学校にたくさんいるので、皆と一緒に写真撮影しました。

その後、シアターの中にある銅像と一緒に記念撮影しました。

20211127mvcpa

たぶん、これがバレエ学校で踊る、最後の公演になったのだろうと思います😌

 

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2021年11月25日 (木)

(続)Facebook(Meta)インターンを受ける

Facebook(Meta)インターンを受ける」からの続きです。

書類を送った後は、ネット経由でコーディングチャレンジ(プログラミングテスト)を受けることになります。
70分間が与えられて、4問が出題されます。
二問は比較的簡単で、だんだん難しい問題になります。(当たり前ですね😅)

コーディングチャレンジが終わると、後は祈るだけ!
もし、書類審査(履歴書や成績)やコーディングチャレンジの結果で会社の興味を引くことができれば、インタビューの機会を与えられることになります。


すると、ほんの数日で、
おめでとうございます!
あなたは、インタビューに進みました!
お話しできるのを楽しみにしています。

というメールが来たそうです。

そして、娘が自分の空いている時間のスケジュールを指定サイトに書き込むと、あっという間にかなり近い日付を指定され、インタビュー日程が決まりました。
3日日後に15分電話インタビュー
4日日後に45分Zoomインタビューです。

電話インタビューは、大学の授業のスケジュールから、大学のお昼休みに受けることに。
Zoomインタビューは、授業が始まる前に自宅から受けることになりました。

大学の授業や宿題やテスト勉強、そして課外活動を進めながら、インタビューの支度もしなくてはならないので、本当に大変そうでした。

当日の電話インタビューは、リクルーティングの担当者と行い、インターンシップの話やその後のZoomインタビューの話など、雑談のような感じだそうです。
社名がFacebookからMetaに変わった時は、社員は社外発表の当日に知ったというお話なども聞いたそうです。

その後のZoomインタビューが本番!

Zoomインタビューでは、きちんと自分のスキルが伝わるように、事前にアピールになること(大学入学後の)をまとめておいて、直前に見返し、すべてインタビュー中の会話に取り込んだと話していました。
娘は技術的な会話ではなかったと言っていましたが、ネットで調べてみると、技術的な質問を多くされたという人たちもいました。

インタビューは金曜日だったので、その後の週末を過ごし、月曜日の午前中には携帯に電話があったそうです。

リクルーター「今年も、インターンは ものすごく競争率が激しい状況でした。

りり娘(。。。ダメってことかな。

リクルーター「でも、あなたを選びました。オファーさせていただきます。

りり娘「え!?

リクルーター「今、どんなお気持ちですか?
私は、こうやってオファーの電話連絡をした時の喜びの声を聴くのが好きなのです。
それで、先ほど、あなたは電話を取られませんでしたが、今かけ直しました。
学生さんたちの喜びの声を聴けるので、僕はこの仕事が大好きなんです。

金曜日にインタビューをして月曜日に合格の通知ということは、土日が休日だということを考えると、即決されるということなのですね。
恐るべし、Facebookの仕事の速さ!

一週間前は、「インターンどうしよう」と言っていたのに、その一週間後には契約まで済んでしまうとは思いませんでした。

長い期間がかかるだろうと覚悟していたインターン決めがあっという間に一社目で決まり、娘のストレス値は急激に下がったようでした。

20211123meta( ↑ 新しいMetaロゴ看板。友人のMikiさん撮影。空が綺麗😊)


ちなみに、45社のインターンを受けた超優秀な友人の結果ですが。。。

続々と超有名企業からインタビューの機会が得られましたが、その他20社以上の企業からは来なかったそうです。
納得!
超豪華な履歴書を見て、「うちの会社に来るはずがない。絶対にいい会社を受けていて、こちらには来ないだろう。」と思う企業からは声がかからないのですね。
どの企業も、遊びでインターン面接をするわけではないので、無駄な時間は使いたくないのでしょう。
「僕も20社以上落ちてるから大丈夫だよ」と友人を慰める超優秀な彼ですが、彼の落ちた理由は他の人とは違うと思われるのでした💦

 

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2021年11月21日 (日)

Facebook(Meta)インターンを受ける

大学生たちが来年の夏に向けたインターンを探している季節。
YouTuberが、「FacebookもGoogleもAmazonも受けたけど、全滅。スタンフォードだから簡単に受かるものと思っていたけれど、そうではなかった。」と言っているのを聞きました。
それはそうでしょう。それで受かるのだったら、たくさんの学生が受けるFacebookやGoogleは、スタンフォードに4桁のオファーを出さなくてはいけなくなってしまうかもしれません。
世の中にはたくさんの大学があるのだし、世の中は そんなに甘くはないだろうなぁと思っていました。

ずっと夏の活動が決まらなかったらどうしよう。」と娘が大学の先輩に話したところ、

インターンを受けるのに、神経質にならなくていいよ。インタビューにさえ進めないのが普通なんだ。
有名企業で受からなかったら、もっと小さい企業を受けてみてもいいじゃない。
インターンに受からなかったら、誰か教授に頼んでリサーチに参加させてもらってもいいし。
それも見つからなかったら授業を取るという手もあるから。
たくさん道はあるのだから、悩まなくていいんだ。

と言われたそうです。

気楽に。。。
まずは、インターンを受けるということが、どういうものなのか手順を知るために受けてみる。」と、娘は皆が受ける(!?)Facebookのインターンを試してみることにしました。

ソフトウェアエンジニア志望の学生が受けるFacebookインターンは、上級生用のFacebook Software Engineering(以下「SWE」という)と大学一年生、二年生を対象にしたFacebook University for Engineering(以下「FBU」という)があります。

数年前までは、FBUは一年生のみを受け入れていて、二年生からはSWEを受けることになっていたのですが、二年生にとってかなり不利だったからか、近年、FBUは一年生と二年生のインターンになりました。

そしてFBUが低学年用になったことにより、今度は、一年生のアジア系が受からなくなってしまいました。
というのも、FBUは多様性を多く取り入れて合格者を決めるので、アジア系はアジア系同士の厳しい比較になります。

スタンフォードとハーバード両方に受かった優秀なアジア系一年生は落ちているし、「コーディングチャレンジ(プログラミングのテスト)が全部できた。(自己申告なので、コードのクオリティがどうなのかは不明)」というアジア系一年生も落ちています。
受ける人の多いアジア系には、かなりな狭き門です。

その反面、マイノリティの一年生の学生は、コーディングチャレンジが半分できたかどうか、という状況でも受かっています。
アジア系は更なる努力で頑張ろう!ということですね。


すごく優秀なアジア系の一年生は、一年生ではFBUは受けずに別の活動をし、二年生になってから上級生用のSWEを受けるのも手だと思います。

高校時代にAPクラスより難易度の高い数学を、コミュニティカレッジに通って学んできた超優秀な学生は、一年生ではFBUに落ち、二年生でSWEの合格を手にしました。
SWEのテクニカル・インタビューはとても難しいので、その分、優秀な学生は自分をアピールしやすいのでしょう。

娘は、普通の二年生なので、素直に一年生と二年生用のFBUを受けました。

まずは、履歴書と成績表をFacebookに送ります。
一年生は、大学の成績がまだ出ていない(というか、ほとんど大学の授業は受けていない時期)ので、高校の成績表のみを送ります。
二年生は、高校の成績表と、大学一年生の成績表を送ります。


長くなってしまったので、その後のお話については、次回の記事にしたいと思います。


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2021年11月16日 (火)

やっと開催!大学でダンスの祭典

週末に、大学で一番大きなダンスグループCommon Originsが主催するダンスの祭典がありました。
コロナでしばらく開催できなかったので、久々の祭典だそうです。
スタンフォードの学生や教員は無料。
家族などのゲストは、ネット中継で観ることができました。

主催のダンスグループCommon Originsは、オーディションがなく、ダンスをしたい人誰もが入れるダンスグループで、数百人もの学生(400人以上?)が所属しているそうです。

この催しには、大学にあるいろいろなダンスグループが参加できます。
フィリピンのダンス、コンテンポラリージャズダンス、チャイニーズダンス、ポリネシアンダンス、ヒップホップ、サルサ、パンジャブダンス、スウィングダンス、ベトナミーズダンス、タップダンス、インディアンダンス、K-pop、バレエなど、19のダンスグループが参加しました。

娘のバレエ団は、今年、初めて参加しました。
(バレエは、ちょっとダンスと雰囲気が違うので。。。)
演目は、来月初めに公演予定の「くるみ割り人形」から、「花のワルツ」と「ロシアの踊り」です。
そのため、「ロシアの踊り」に配役されている娘も踊ることになりました。

パフォーマンスが行われたシアターは、バレエ団がよく使うシアターだったそうですが、通常はバレエ用の床に変えて利用しています。
今回は他のダンスグループ群と一緒のパフォーマンスのため、バレエフロアには変えられなかったので踊っている間に滑ること滑ること💦
花のワルツのダンサーたちが、かなり滑って大変だったので、来年からはまた催しの参加を見合わせようという話も出ているそうです。残念。

写真は、ロシアの踊りです。

20211113_russian
左がリリ娘です。
(真ん中で踊っているのは、高校時代のバレエコンクール受賞歴を多く持ち、数学のコンクールでもいい成績を取り、大学のオーケストラにも所属している男の子だそうです。すごいなぁ。多才な学生が多い。。。)


マスク付きではあるものの、コロナ後、初めてのシアターでのパフォーマンスになりました。

驚いたのは、バレエ団の先輩方で、他のダンスグループにも所属している人達がいたこと。
どれだけ多忙な生活をしているのでしょう。
いつもリハーサルの合間にはスタジオの床やマットで眠り込んでいる学生達もいるそうです😅

パフォーマンスのビデオが公開されていたので、興味のある方はご覧ください。

 

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2021年11月10日 (水)

今年の「くるみ割り人形」公演

去年は、コロナの影響でステージに立てる状況ではなく、バーチャルで「くるみ割り人形」公演を行ったスタンフォード大学のバレエ団。
なかなか楽しく作れていて、ビデオ公開したそうです。

今年になってコロナもだいぶ落ち着き、今のところDinkelspiel Auditoriumで公演が開催予定だそうです。
実現すると、2年生の娘は大学で初めての人前でのバレエ公演になります。

バレエ団では、やりたい役をネット提出して、先輩が役を決めます。
先輩が優先になるので、空いていそうな役を記述します。
(空いている役を先に出してもらえたら楽そうだけど。。。)

娘は、「人形」と「ロシアの踊り」を希望しましたが、先輩が「人形」を希望していたので、娘は「ロシアの踊り」に配役されました。
もう一つ、「ネズミ」も配役されました。

バレエ学校では、だいたいネズミは小さい子の役ですが、ダンサーは全員大学生&大学院生なので、ネズミも大学生です🤣
どうも大学のバレエ団では、兵隊よりもネズミの方が人気なので、1年生が兵隊を踊り、2年生~4年生がネズミを踊るそうです。

どんな役を踊るのでも、久々の公演なので、皆、とても楽しみのようです😊


ところで、少し前に、高校まで通っていたバレエ学校から連絡が来たそうです。
バレエ学校の「くるみ割り人形」公演の指導に来てほしいという依頼でした。
今は、時々、指導に行っています。

そういう関係でバレエ学校に出入りしているので、ディレクターから、バレエ学校の公演でもゲストダンサーとして踊ってほしいと依頼されました。
娘は、高校生の生徒たちのことを考えて、悩んだようです。
そして、ディレクターにメールを書いていました。

時間的、技術的には、私は踊ることは可能です。
ただ、私が踊ることで、高校生たちの役を奪ってしまうということがとても心苦しいのです。

このバレエ学校は、とても素晴らしい学校だと思います。
すべての生徒が、それぞれの輝く時代を過ごせるからです。
そして、私にとっては、その輝く時代は過去のものになりました。
今の生徒たちに、少しでも多くの貴重な経験をさせてあげたいのです。

もし、スケジュール的に、誰も踊ることができないのであれば、喜んで踊ります。
もう一度、生徒さんたちのスケジュール調整をしていただくことはできないでしょうか。


。。。なるほど。。。
確かに。

私からすれば、まだまだ子供と思ってしまう娘から、「その輝く時代は過去のもの」という言葉を聞くことは、ちょっと複雑でした😔
でも、娘は日々成長していて、いろいろな経験が過去のものになっていくのですよね。。。

結局、娘の希望は叶えられ、高校生たちにとっては少し不平等な割り振りにはなったものの(片寄りが出てしまうので)、高校生がいい役を踊れることになりました。
ただ、「スペインの踊り」のリーダーだけ、娘が踊ることになりました。

ということで、娘は大学のバレエ団では「ネズミ」と「ロシアの踊り」、
バレエ学校では「スペインの踊り」を踊る予定です。
週末は、市をまたいでバレエスタジオ移動してのリハーサルなので、ものすごい忙しさです。
(本番は、一週間違い!)

今のところ、バレエ学校の舞台は「マスク付き」、大学のバレエ団は「マスクなし(舞台袖までマスク付き)」の予定です。
無事に、公演が開けますように

20211110
写真は、大学のジムの窓です。
この建物でバレエを踊っています。

 

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2021年11月 4日 (木)

大学生、インターン受験45社!?

日に日に秋が深まる季節となりましたが、大学生にとっては来年の夏の予定に頭を悩ませる時期とも言えます。

今年、たくさんの受験生のアプリケーションを見たが、君が一番だった」とアドミッションオフィスに言われて大学に入学した同級生の男子は、夏の終わりに「45社、インターン受けようと思って。」と言ったというので、目が飛び出るほど驚きました😅

勉強や試験や他のアクティビティをしながら、45社のカバーレターを書いたり(履歴書自体は使いまわせますが、カバーレターは会社ごとに変えたいものなので。)、コーディングテストを受けたり、ショートエッセイを書いたり、インタビューを受けたりと考えると、殺人的な忙しさになりそう😵
彼のような超優秀な生徒は、ビッグ4(Amazon、Google、Facebook、Microsoft)と言われるコンピュータサイエンス専攻の生徒たちに人気の企業を受けるだけで、どこかに決まってしまうと思うのに。

彼は、大学の秋学期が始まる頃には、もう20社以上のアプリケーションを終え、次々とインタビューに進んだそうです。
通常、インタビューの機会をもらえるのも なかなか難しいようですが、彼の場合、これからも続々と「おめでとう! インタビューに進みました。」メールが届いて、最終的には「この会社はいいや」と話を断るようになるのではと思います。

ちなみに、大学生がインターンシップを受ける平均的な会社数は、だいたい20社台だそうです。
これを聞いた時も驚きましたが💦
大学生の皆さん、タフですね🤭


さて、大学生の夏のインターンですが、お給料が出ます。
高給取りのインターンシップについて、2021年版データがGlassdoorに出ていました。
(月収は会社が出す賃金の中央値なので、全員にこの金額が提示されるわけではありません。)

  会社名 月収
1 NVIDIA $8,811
2 Facebook $8,023
3 LinkedIn $8,009
4 Amazon $7,954
5 Salesforce $7,710
6 Capital One $7,530
7 Microsoft $7,366
8 Uber $7,353
9 Google $7,129
10 ExxonMobil $7,018
11 Apple $6,917
12 Intuit $6,749
13 BlackRock $6,684
14 American Express $6,622
15 VMware $6,463
16 PayPal $6,359
17 Qualcomm $6,355
18 JP Morgan $6,250
19 Citi $6,043
20 Goldman Sachs $6,008
21 MathWorks $5,905
22 Adobe $5,875
23 Marathon Petroleum $5,512
24 Tesla *Hiring Surge* $5,348
25 Cisco Systems $5,347


半数以上の会社はTECH関連で、6社がファイナンス関連、2社がエネルギー産業でした。

頂点のNVIDIAは、Glassdoor's Best Places to Work in 2021では2位に評価されています。
(1位はBain & Company、3位はIn-N-Out Burgerでした。)

いい会社のインターンは、この給与が出た上に福利厚生(インターン中の無料の住居(ジムやプール付き)や食事、保険などいろいろ)が付くので、上位の企業は一学生に軽く10,000ドル以上、一か月にかかるということなのですよね。
大変な世界です。。。
たくさんの大学生たちに朗報が届きますように

 

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