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2013年3月28日 (木)

いじめ@アメリカの小学校


日本人ほど物事に執着がないからか、わりとさっぱりとしていて平和な学校生活について「アメリカ小学校 高学年の人間模様」でお話しました。

娘の小学校では、いじめについての教育をとてもよくしていて、どういうことがいじめに当たるのか、いじめを目撃したときにはどうするのかなど講義を聴いたり、生徒がポスターを作ったりと活動しています。

娘の周りでも特に仲間はずれなどもなく、平和に暮らしてきたつもりでした。

でも、どうも今年、同じクラスになった女の子
いじめに遭い、つらい思いをしているらしいのです。

日本のような陰湿ないじめではなく、アメリカらしい(?)オープンで直接的ないじめのため、担任の先生や校長先生も把握しています。

どのようないじめかと言うと、例えば、グループ分けのときに一人だけ どのグループにも入れなかったり、つらく当たられたり、「汚い」「臭い」と言われたりしているのです。

その都度、先生対処しているそうです。

プロジェクトのグループ分けに入れないときには、「
誰かを入れてあげない?」と声をかけました。
でも、定員に満たないグループの子達は皆を拒否してしまい、先生も強制的に一つのグループに入れることもできず、結局、一人
だけプロジェクトでの作業をしなかったそうです。

いじめに遭っている子が「汚い」「臭い」と言われたときには、言った生徒を呼び出し、

あなたが同じ事を言われたらどう思うの?

と説教
をし、謝らせたそうです。

また、彼女
が、机の上に置いていた日記bookを勝手に読まれ、

私の日記、読まないで!」と怒って

大事なものなら机の上に置いておかなけりゃいいじゃない!angry

と逆ギレされたときには、やはりその生徒を呼び出し、

あなたが彼女だったら、どういう気持ちになるの?

と諭したりしていました。

私が生徒たちの様子をクラスで見ていても、他の子だったら「
あはは!」と楽しく笑いになる行動でも、その女の子がすると「私に触れたわよ! 怪我するところだったじゃない!angry」と妙に攻撃的になってしまうのです。
見ていて、かわいそうになってしまいました。
despair


先日は、学校の備品である各個人のMacBook Airで作ったデータを、プレゼンのためにプロジェクタにつながった共用のコンピュータに移動させるため、USBメモリが必要だったらしいのですが、いじめられている子
は持っていなかったので誰かから借りる必要があったそうです。

先生が、そばに座っている女の子たち一人ひとりに「
に貸してあげて」と頼んだらしいのですが、皆、「たとえ一分だけでもに触れるのが嫌」ということで、断ったそうです。

仕方なく、先生は遠くの席の娘のところに、

USBメモリ、に貸してあげてくれる?」と頼みに来たそうです。

娘によると、娘以外にも3人、貸してあげられる女の子がいるだろうとのことで、全員がいじめに加担するわけではないのですが。

たとえ1分の作業にも自分のものを貸せないというのは、かなり重症な気がします。
think

ただ、その女の子
が嫌だというだけで、いじめに加担しない子をいじめることはないし、いじめのターゲットが変わることはないのです。


いじめられている女の子
は、どうにかしてお友達がほしいと思うようで、先日、家でカードを作ってきました。

カードを配った相手は、自分をいじめない子達だけ。

受け取った一人の男の子が娘に

あ、カード受け取ったの?
 僕ももらったけど、英語がよくわからないんだ。
 わかる?


ううん。私もわからないわ。

Xiniya2

家で、私が娘に解読してあげました。

今までしてきたこと、ごめんね。友達になりたかっただけなの、かな?
 でも、何も悪いことしてないのでしょう?


うん。何も。。。

先生は翌日、クラス全体の前で、

昨日、あなたはクラスの何人かにカードを書いて渡したのよね?
 とても勇気がいることだったと思うわ。
 偉かったわね。
happy01

と褒めたそうです。

そして先生曰く、
こんな問題が起きてばかりなんて、私いつか病気になっちゃうわ。sad

いじめてる子達はストレスからいじめをするわけではなく、ただ一人の女の子が嫌いなだけ。
いじめが伝染するわけでもなく、いじめをしている自覚もあまりない。
アメリカでも、いじめは簡単には解決しない問題ですね。。。

 

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2013年3月26日 (火)

アメリカ小学校 高学年の人間模様


人種の坩堝と言われるシリコンバレーで暮らしていると、やはり民族性というのを感じてしまいます。
いろいろな子達がいて、なかなかおもしろいと思うエピソードを多々体験できます。

そんな他民族の中での小学校生活。
人間関係について考えると、日本よりも楽に生活できる印象を受けます。

最近とても驚いたのが、授業中のグループ分け。
プロジェクトをするのに、2~3人のグループに分かれなさい、と先生が言ったときのこと。

普段一緒に遊ぶ仲良しグループで分かれるものと思っていたら、娘の小学校の子達はあまりそういうのに拘らず、そのときの気分のまま、そばにいた子と一緒にグループになるらしいのです。

ねぇ、一緒にやろうよ。

などと娘の親友が 隣の友達に声をかけられ、娘には、

ごめん。隣の子が一緒にやろうって言うから一緒にできないみたい。

と言えば、娘は「
別にいいわよ~

すると別の女の子が娘に、

一緒にやろうよ~!」「いいよ。

また違う子が、

私も一緒に入れて~

と、普段一緒に遊ばない子達が寄ってきて同じグループに。

さらには、作業中に気が変わり、

あっちのグループ、おもしろいことやってる! 私、向こうに行く~

などと途中でグループを移ってしまうこともあり、やけに気楽なのです。
coldsweats02

また、一人の男の子は作業中に、

もう! 皆、僕の意見を聞いてくれないんだから!
いいよ。僕はグループにならない。
一人でやる!
angry

と言い出して、最終的には意見を寄せ集めて煩雑になった他のグループよりも いいプロジェクトに仕上げました。
(途中から一人作業を許してしまう先生もおもしろい。。。
coldsweats01


日本だと、小学校高学年にもなれば こういうグループ活動のときには仲良しグループと行動することになるので、普段の生活できちっとグループに属していないとつらい場合ができてきますね。
think

娘の小学校の子達は とても気楽に生活していて、あまり「
こうしたら、あの子はどう思うかしら」などと深く人間関係を考えていないようです。
日本の小学校を経験して大きくなった私には、子供たちの行動には とても違和感を覚えました。

でも、いつもと違ったクラスメートと一緒に作業するのもまたいい経験になるし、転居の多いシリコンバレーでは転校生も馴染みやすくて とてもいい環境だと思います。
confident

こんな環境で、ずっと娘は気楽に平穏に小学校生活を送ってきました。

ほとんどの子達が同じように平和に生活してきたわけですが、実は、この時、一人で活動したいと思っているわけではないのに入れてくれるグループがなく、孤立していた女の子がいました。

こんな平和な場所でも起きてしまうことがあるのですね。
私も2年前から、他のクラスにいた その女の子が
ほんの少し気になっていたのですが。
そのお話については、次回、「いじめ@アメリカの小学校」でお話します。

 

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2013年3月18日 (月)

スターバックス無料クーポン騒動


先日、Starbucks(スターバックス)が無料クーポン券を発行しました。

その太っ腹な企画にびっくり!

Facebookでスターバックスからクーポン券をもらい、そのクーポン券をプリントアウトして Starbucksに3月末までに持っていくと、そのクーポン券と引き換えに無料でトールサイズのHazelnut Macchiato(ヘーゼルナッツマキアート)かCaramel Macchiato(キャラメルマキアート)がもらえるというのです。

何に驚いたかというと、そのクーポン券はプリントアウトすれば使えるので、悪意のある人が何枚もプリントアウトすれば、その人は3月末まで無限にMacchiatoが飲めてしまうということ。

Hazelnutmacchiato
こんな企画、いいの??
wobbly

驚きつつも、その太っ腹クーポンを持って一人で Starbucksに行ってみました。

おそるおそる、若いイケメンの定員さんにクーポン券を渡して Hazelnut Macchiatoを注文。

イケメンさんは笑顔で、

このクーポン券があれば いつでも無料で飲めるから、また来てね。happy01

と、
クーポン券とMacchiatoを交換せず、私にクーポン券を返してくれました。

やさしい店員さん!!
happy02
Starbucks好感度アップupwardrightupwardrightupwardright

しかし。。。

こんなおいしい企画を、世間が放っておくはずはありません。

クーポン券を集めて公開するサイトが目をつけて紹介し、アメリカ中にこのクーポン券がばら撒かれてしまったのです。

もちろん、そのクーポン券をプリントアウトした人たちが、Starbucksに押し寄せました。

困ったのは、それぞれのStarbucksのお店。
感じわる~く対応し、どこからクーポン券を入手したのかお客さんを問い詰めたり、Starbucksカードを持っていないお客さんは追い返したり、いろいろとそのクーポン券を受け付けない理由を考えるのに必死なようでした。
そして、あちこちの州から、どうやって断られたなどとの報告がネット上に溢れました。

現在は、

そのクーポンは、詐欺クーポンです。angry

という断り文句が多くなってきているそうです。

さて、Starbucksの会社はどうしているかというと、この騒動を消し去るためか、$5無料券を発行し、「スマートフォンのStarbucksアプリをメールアドレスを入れて登録した人」「AT&Tのメッセージ経由で資格を得た人」などと、一人一回のみ恩恵を得られるようにと考えられた方法に移行しようとしているようです。

最初から、この無料Macchiato企画が危ないことは考えつかなかったのかなぁ、と思うのですが。
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太っ腹なつもりが、各店の対応で印象を悪くしてしまって残念な気がします。think

私は2杯もいただけてしまったので幸運でした。
Starbucksさん&イケメン店員さん、ありがとうございました!
happy01

   

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2013年3月13日 (水)

盗難事件で強制持ち物チェック!


小学校5年生の娘の教室で盗難がありました。
この平和な街の小学校で、盗難事件なんて。

といっても、実は2年前にも盗難事件がありました。
幼い男子生徒が真犯人ではないのに犯人だと名乗り出て。。。おかしな結末でした。
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そのとき盗まれたのはお金
dollarだったので、まだ犯罪としてわからなくもないのですが、今回盗まれたものは、なんと。。。

メモ帳11冊memomemomemomemomemomemomemomemomemomemomemo!!wobbly

大きなものから小さなものまで11冊も。

大量のメモ帳を盗まれた男の子は とても絵が好きで、休み時間に絵を描くつもりで持ってきていたそうです。
それも、今、脚をギブスで固定しているので、大量に持ってきていたというのです。

それにしても、短い休み時間しかないのに11冊も!?
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盗まれたメモ帳は、日本で子供たちが使うような可愛いものではなく、(アメリカでは、そういうのはあまり使われていません)普通にただの白い紙の束です。

そんなもの、ほしい??
一冊
memo1ドルで買えそう。。。と思うのですが。coldsweats01

驚いたのは先生。

こんなこと、普通、起きる事じゃないのよ。
 一人ひとり、所持品をチェックさせてもらうわ。


ということで、すぐに
全員が強制的に持ち物検査をさせられることになりました。

一人ずつ、リュックや楽器ケースを持って、教室の外で待っている先生に中身を見せる方法を取りました。

そんな持ち物検査が気になって仕方がないのが、教室に残されている子供たち。
それも盗んでいない子は、「
誰が犯人なんだろう??happy02」と興味津々。

僕、トイレtoilet」と一人の子が立ち上がり、教室の外に出て、先生の検査をしている様子をチェックしながらトイレに行き、また他の子が、「私、トイレtoilet」と。

次々に、トイレに出かけていく子が出てきたそうです。

娘の友人は、

なんか、急に、みんなお手洗いtoiletに行きたくなっちゃったみたいね。

と笑っていたそう。

その後、先生が全員の持ち物検査を終えて戻ってきました。

私は、99.9%、誰が盗ったのかわかりました
 一度、盗みをしてとがめられなくて、また次に盗みをしても見つからないかもしれない。
 でも、そうやって次々と盗みをしていくと、大きくなったときに取り返しがつかないことになるのよ。
 だから、盗みをしてはいけないの。


とクラス全体に話しました。

最終的に、娘には誰が犯人だったかわからなかったよう。


アメリカの小学校では、教師の判断で全員の強制的な持ち物検査ができてしまうのですね。
だれも、親たちは苦情も言わないでしょう。
教師たちは、敬意を持って接しなければならない相手とされているので。
(たとえ、算数ができなくても。。。ですね。
coldsweats02

日本だったら、持ち物検査を問題視する親たちが出てきて大事件になりそうな気がします。。。think   
 
 
    

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2013年3月 9日 (土)

単語暗記が簡単!アプリ♪


小学校5年の娘は、超多忙。
毎日、バレエとバイオリンに(準備や移動を含めると)4時間かかるので、それだけでも時間がないのですが、そのほかに宿題やプロジェクトなどがたくさん。

そもそも、娘の学校は能力によって指導に違いがあるので、上位の子だけに課される宿題やプロジェクトもあるのです。


また、英単語の宿題は、毎週月曜日の単語テストの結果で5年生の教材が宿題になるか、中学生の教材が宿題になるかが決まり、その週の金曜日の確認テストの内容も変わってきます。

結局、今まで一度も5年生の宿題になったことがない、中学の教材を使い続けている生徒は娘一人になってしまいました。
常連の子もだいたい決まっています。
そういった生徒たちは宿題に時間がかかり、がんばれば がんばるほど大変になる仕組みです。
think

今週テストの単語は、stupendous、inquisitive、zealous、obnoxious、congenial、meager、sparse、abstemiousなど。

だいぶ、難しくなってきました。
覚えるのに時間がかかりそう。。。

ということで、どれだけ効率よく勉強を終わらせるか、ということが生き抜く上で重要な課題になります。

親の私としては、せめて効率化のお手伝いをと思い、いいアプリを見つけました!

単語カードを作る iPhoneアプリ flashcardlet(無料アプリ)です。

単語カードの表と裏を作り、カードを登録すると単語帳の出来上がり!

カードを作った順番だけでなく、ランダムやアルファベットの順番でカードが表側が表示され、タップすると裏側が表示されます。
めくる動作をすると、次のカードに移動します。

(日本語にも日々触れていてほしいので裏は日本語入り)

カードには★印をつけることができ、★印カードだけを表示したり、★印のないカードだけを表示することもできます。

とっても簡単なアプリです。

手入力で単語カードを作るのが大変!と思う場合には、別アプリと連携して単語カードを作ることもできます


それが、もう一つの便利なアプリ、brainscape (無料アプリ)です。

このアプリは、Webで利用でき、iPad、iPhoneのアプリでも使用できます。

(ただ、子供が使うということを考えると、単純なflashcardletが使いやすいと感じたので、先にflashcardletを紹介しました。)

このbrainscapeのいいところは、Webで利用できるということ。
ネット上の辞書で意味を表示し、それをカット&ペーストして登録してしまえば、すぐに単語カードが作れます。

一つ一つのフィールドにコピーするのすら面倒!という方には、CSV形式でファイルを作り、インポートする方法もあります。

そして、覚えた内容に関して、どのくらいはっきり覚えたかの評価を5段階でします。
一つの単語帳に入っている単語をどのくらい暗記しているかが色分けして表示されるので、どの単語帳の理解度が低いか一目で確認でき、また勉強し直すことができます。

brainscapeでは、作成した単語カードを友人とシェアすることもできるようです。
便利ですね!
happy01

私は、brainscapeで単語カードを作り、flashcardletで娘がテスト勉強、というように使っています。

flashcardletとbrainscapeを連携させておけば、brainscapeでデータを更新すると、自動的にflashcardletに同期してくれます。

楽な時代になりましたね。
紙の単語カードだった時代は、もう昔になったのですね。
confident

   

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2013年3月 5日 (火)

チャリティーイベント出演♪


バレエ学校の多才な美しい お姉さんのママに誘われ、初めてチャリティーイベントに出演したのが約3年前。

今、写真を見ると、立ったときの姿勢、腕、手、脚、つま先、み~んな幼くて可愛かったな~と思います。
confident

その多才で美しい お姉さんは、今は既に大学生。
シリコンバレーを離れていきました。

でも、この3年間、誕生日や病気のときの電撃訪問や突然のプレゼントなど、日本人とは違った厚い友情の表し方に驚かされたり喜んだりしながら、お姉さんのママとも友好を深めてきたのでした。

そして、今年、そのお姉さんママが またチャリティーイベントの企画をしているとのことで、出演依頼を受けました。

他には、錚々たる経歴のある高校生たち、バイオリン奏者、チェロ奏者、ピアノ奏者、武術の出演者が予定されているとか。
(ちょっと娘がここに入るのは、という気が。。。。。
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ところで、今回は二週間前の依頼だったので前回よりは少し余裕がありますが、バレエを演目として用意するのはかなりきついです。
フロアも、バレエ向きでなくツルツル滑るので、トゥシューズ向きではないと聞きました。

結局、バレエシューズで演じることに決め、今から振り付けするのも大変なので、娘のバレエ学校で高校生のお姉さんたちが踊ったことのある振り付けで、難易度を少し上げて(トゥシューズではないため)踊ることにしました。
ディレクター、勝手に振り付け使ってすみません。
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そして、イベント用の写真の写真撮影。
観客が好むからチュチュにして、と言われたので、手持ちのチュチュで撮影しました。

Event20131

問題は、当日の衣装!
踊る内容がPaquitaなので、このピンクのチュチュではなく、赤の入ったチュチュを着た方が合うのです。
でも、もう当日まで日がないし。。。

と悩んだ末、
このピンクのチュチュに赤いコスチュームを重ねて着て、Paquitaらしいチュチュを作ろう!と思い立ちました。

二通りの着方が出来るチュチュなんて、おもしろい発想!と勝手に喜ぶ私。
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金のリボンやフワロフスキーで装飾を施し、髪飾りも共布で作って、こんな衣装が出来上がりました。

Event20132

当日は、賑やかな中国風の雰囲気に驚きながら、娘のシューズをびしょびしょに濡らして(滑り止めのためです)忙しくサポートしながら、ちょこちょこ撮影していた私。

Event20133

赤いコスチュームが くるくる回ったときに巻き上がらないように、裏に細い針金を仕込ませてあるので、結構、いい感じのコスチュームに仕上がってる気がします。happy01

Event20134

何とか無事に終了。

奨学金までいただけてありがたいです。

Event20136

とはいえ、ここに出演している子達って、かなりな教育費をかけてここまで来ているので、奨学金が金銭的な助けになるというものではなく、心理的に嬉しい!ということなのですよね。

しばらくして、写真を撮ってくださった方から娘の写真が送られてきました。
横から撮ったものですが、加工して芸術的にしてくださったようです。
すごい!
happy01

Event20135
今回のイベントも、いい思い出になりました。
confident

 

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