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2011年5月28日 (土)

近所の名所 El Palo Alto


学校で、日々、Ohloneインディアンについて学んでいる娘。
そのインディアンの時代から知られていたパロアルトの名所 El Palo Altoに行って、(実際に行ったという)証拠写真を撮ってくる、という宿題をもらいました。

Elpaloalto1 私は、もうシリコンバレーに住んで長くなりますが、聞いたことのない場所でした。
でも、El Palo Altoは、California Historical Landmarkにも指定されている場所なのだそうです。

El Palo Altoとは、スペイン語で「高い木」という意味です。
その名のとおり、高い木が立っていました。
Redwood(アメリカスギ)の木です。

元は、二本立っていたそうなのですが、1886年に暴風があって、一本が倒れてしまったそうです。
前は、こんな感じだったようです。

Elpaloalto2
El Palo Altoは、El Palo Alto Park内にあるのですが、この公園がものすご~く小さくて驚きました。
El Palo Altoのそばに橋があって、そこからのSan Francisquito Creekの景色がちょっと公園ぽい?というくらいで、あとはほとんど何もありません。

Elpaloalto3
そばには、線路もあるし、道路もあるし、その向こうにはショッピングセンター。
こんなところに、公園があり、大昔からの有名な木があり、緑があるのが不思議な感じでした。

日本からの旅行者を、スタンフォード大学に案内したついでに、または「歴史のあるものが見たい」と言われたときには、どうぞ。
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2011年5月25日 (水)

ティファニーで腕時計 購入♪


ティファニーから電話がかかってきました。
1~2ヶ月前に頼んだ時計のバンドが入ったので取りに来てほしいということでした。

Oldtiffanywatch_2 かなり前から使っているクラシックなティファニーの腕時計。
確か、S.F.のティファニーで購入したものなのですが、ティファニーの店員さんにも、「見たことなかったわ」と言われるくらい、珍しい腕時計です。
しばらくぶりに、また新しいバンドに替えられました♪

そして、今回、バンドを受け取りに行った時に、バンドを頼んだときには まだ入っていなかった新しい腕時計を見つけました。

Tiffanywatch_2 前回来た時には、黒のブレスレットはあったのですが、白ブレスレットはなかったのです。
(日本では、ピンクも販売されるらしいですが、アメリカでは見たことがありません)

そして、購入!
黒にするか白にするか悩んだけれど、普段使いには白のほうが、ということで白にしました。
ティファニーは、家から15分もかからないところにお店があるので、何かのときを考えると気が楽なんですよね。

ちょっと気分が新しくなって、年度末の忙しさも楽しくなりました。
happy01
 

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2011年5月22日 (日)

校長先生への手紙

学校は年度末。
いろいろな行事で忙しくなりました。

この時期、だんだん気になってくるのが進級後のクラス分け。
夏休みに入ると先生方や校長先生が集り、クラス分けに多くの時間を割きます。

そのための資料として、父兄からのリクエストを受け付けてくれる学校も多くあります。
学校によっては、レターサイズの決まった用紙に、リクエストを書いて出します。

パロアルトの娘の学校でも、リクエストを校長先生宛に提出できるようになっています。
特にフォーマットは決まっていないので、手紙のように書く父兄が多いようです。

基本的には、たとえば学習障害や多動の傾向がある子供の父兄が、「こういう行動が多く見られるので、対処できる経験豊かな先生に」などとリクエストを書きます。
その他、学習に関連していて、学校のスタッフに知っていてほしいことなどと書きます。

また、「この嫌な生徒と同じクラスにしないで」というクラスメートのリクエストも、親たちとしては書きたい一つです。
クラスメートに関しては、わがままなリクエスト?と思いがちですが、虐め行為などと絡ませて書くと、まず、リクエストを反映させたクラス分けになるだろうと言われています。

ということで、私もリクエストを提出することにしました。

レターサイズに紙に、やはり手紙形式で記述しました。

まず日付、あて先の校長先生名、そして、この小学校に引っ越してきて、いい教育が受けられることへの感謝の言葉。

そして、一つだけ問題があって悩まされている、と本題に入ります。

きちんと相手を名指しして(名指ししないと違うクラスになれないので)、「こういう嫌がらせを受けています」とわかりやすく箇条書きにしました。

  • 押したり、ひっぱったりを激しくする
  • 物を隠す、物をひったくる
  • 昼食中に食べ物を投げつける
  • お金を脅し取ろうとする
  • 学校で使用するサイトのID不正使用とオンラインアイテム削除
  • 友人との会話に割り込んでくる

他にも、精神的な圧力を感じる行為を受けています」として、

  • 休み時間中に、いつも後追いをしてくる
  • 他の子と話をしていると泣いてしまう
  • 悪事をとがめて叱ると泣いてしまう
  • 休み時間に行動を共にしてあげないと ぐずる

「娘は、彼女の娘に対する強い執着心に困惑しています。このような行為が見受けられるので、新しいクラスを決める場合には、考慮していただけるとありがたいです」と結びました。

問題は、他のクラスメート達も、彼女を嫌っているのがわかっていて、そのため、他の子もリクエストを提出しているかもしれないということ。
そして、娘の学年は3クラスしかないこと。
でも、これだけ具体的に書いたので強いとは思うのですが。
後追いをしているのは、うちの娘に対してだけのようだし。。。担任の先生に確認してもらえれば、彼女のした悪い行為については説明してくれるでしょう。
たぶん、大丈夫。。。
think
 

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2011年5月19日 (木)

長期プロジェクトのプレゼンテーション

少し前に、学校で行われていた長期プロジェクトの「アフリカ系アメリカ人についての調査」。
娘は、ジョージワシントンカーバー(George Washington Carver)を選んでレポートを作成し、同じ人物を調査している友人たちとジョージワシントンカーバー・プレイデートまでして、レポート作成をしました。

手書きの調査資料やドラフト版を合わせて提出するので、レポート提出日には娘は50ページもの資料を提出しました。
小学校3年生とは思えない分量!
wobbly

そして、その数週間後、プレゼンテーションをしました。

調査した人物になりきって、自分の人生を紹介するという形にしなさいという指示だったので、簡単な変装をしてプレゼンテーションする子もいます。

この変装(?)も、採点の対象になるそうで。。。coldsweats01
娘は、さすがに黒人男性に変装するのは難しいので、科学者らしく白衣を着てプレゼンしました。
私の白衣なので、袖を折っても、ちょっとダブダブでしたが。
coldsweats02

3~5分くらいのプレゼンテーションを期待しているようで、「10分話すと長いかなって思う」との先生のお話から、娘は8分程度用意していました。

プレゼンテーションの方法を考えた末、資料は紙芝居形式にすることにしました。
全部で10枚。
これだけあると、話す内容も簡単に思い出せます。

表紙、家系図、幼年時代の生活の絵、学生時代に使用していた部屋の写真、大学や研究室の写真、辿った軌跡の地図、ピーナッツから作った各種製品のイラスト、その他開発した製品のイラストや写真、研究以外の素顔、彼の偉業を称えて作られた記念のものの写真などをプレゼンテーション資料として作っていました。

Gwc2

これだけの資料を揃えるのは大変なことですが、今は図書館での調査だけでなく、ネット上で博物館や大学、その他の公共機関などが たくさんの情報を提供してくれています。
ありがたいインターネット時代!
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プレゼンテーションは、クラス全体を3つに分け、3日間で行われますが、私も、娘が発表する日だけ見学に行きました。
日本人らしく、準備万端!なプレゼンテーションでした。
(日本では、座ってプレゼンテーションって あまりありませんが。
coldsweats01

Gwc1

昨日受け取った、長期プロジェクトの評価には、「今まで、17年間の教師生活を通して、これほど私の期待を大幅に超えたプロジェクトを仕上げた生徒はいませんでした。あなたのプロジェクトは、私自身にとっても、とても勉強にもなりました。」と書かれ、100点満点の総得点のところ、127点ももらいました。happy01

かなりがんばっていたからなぁ。
おかげで、あの時期は日本語の勉強が、疎かになってたような。。。
bearing

でも、初めての本格的なレポート作りとプレゼンテーション。
準備は親も手伝わなくてはならないと言われていたので私も大変でしたが、娘にはいい経験になりました。
confident
 

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2011年5月15日 (日)

笑ってしまった遠足代盗難事件(^o^;)

娘の小学校3年生のクラスで、盗難事件がありました。
先生の机の上に置いてあったはずの遠足代がなくなってしまったのです。

父兄からの「生徒の遠足参加許可書」にクリップで留めてあった遠足代ですが、クリップと許可書は残り、現金だけなくなっているので、盗難事件であることはすぐにわかったそうです。

そこで、先生が休み時間にクラス全員を集めて言いました。

誰が盗んだの?
 盗んだ人は、すぐに名乗り出なさい!

すると、一瞬の沈黙の後、一人の男の子が手を挙げました。

僕がお金を盗りました。ごめんなさい。

クラス全体に、素直に謝りました。

これで、一件落着!!?

と思っていたら、翌日、また休み時間にクラス全員が集められました。

先生が、お金を盗ったと告白した男の子に、

ほら。クラスの皆に、何か言いたいことがあるのでしょう?

と促すと、男の子は、

昨日、お金を盗ったと言ったのは嘘でした。ごめんなさい。

と、今度は嘘をついたことを謝ったそうです。

先生は、再度、

本当は、誰がお金を盗ったの?
 正直に言いなさい。

結局、最後には真犯人が名乗り出たそうです。
前に、別のものを盗ったことがある男の子が犯人でした。

さて、それなのに何故、彼は自分が犯人だと言ってしまったのか。。。

実は、先生が言った言葉に問題があったのです。先生が

盗んだ人は、すぐに名乗り出なさい!

と言った後、

こうやって話していると、どんどん時間が経って休み時間がなくなっちゃうわね。
 今日は、Jamba Juiceが来る日なのに。
gawk

Jamba Juiceというのは、有名なスムージー(フルーツから作ったシャーベット状のジュース)のお店で、そのお店のトラックががSTARテスト終了日の休み時間に来て、小学校の生徒全員にスムージーをご馳走してくれることになっていたのです。

男の子は、

スムージーが飲めなくなったら大変!
 そうだ。僕が犯人になればいいんだ!

と一瞬のうちに考えて、名乗り出てしまったそう。

でも、金銭の盗難事件ともなれば、さすがに後から調べられるし、親への報告も行ってしまいます。
当然、彼は、盗んだはずのお金を持っていないことを不審に思われて、簡単に犯人でないことがばれてしまったのでした。
coldsweats02

それにしても、もう9才。
それなのに後先考えずに、目先のスムージーに魅せられて、自分が犯人になってしまうなんて。
でも、彼らしいなぁ、と思わず笑ってしまったのでした。
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娘は、「最初から、何か怪しいなぁと思ったのよね。think」と冷静に話していました。
 

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2011年5月11日 (水)

★バレエ発表会★

リハーサル続きの日々を終え、週末にバレエのショーケース(発表会)がありました。

土曜日2回、日曜日一回。
今年も全てのショーに出演するので、大忙しでした。

すべて順調に、と報告したいところでしたが。。。

土曜日にハプニングがありました。despair

5年生以上クラスと、5年生以上&6年生以上の混合クラスでの演目。
娘のソロの最後の部分で、舞台の右端に移動したときに、舞台袖から飛んできたタンバリンを受けて、まだ みんなが娘に注目している間に、5年生のお姉さんが左端に入ってきて二人になり、二人で踊るシーンに移行する場面で、タンバリンが予定の位置に飛んでこなかったのです。

受け取る位置についているテープの上で待っていた娘は、タンバリンを受けることができずに、地面に落ちて転がったタンバリンを拾って踊り続けたのでした。coldsweats02

これでハプニングは終わりと思いきや、その後、大きなお姉さんとぶつかってしまいました。

ハプニングが二つも続き、娘はショックだったようです。sad
もともと、かなり動きの多い振り付けで、広いステージでは時間的にギリギリいっぱい。
みんなが焦っていた。。。というのもあるのですが。
think

公演が終わった後、ボランティアをしていてステージを見ていなかった上級者のママに、

タンバリン、落ちちゃってねー」と話すと、

大丈夫。きっと皆気づいてないわよ。happy01」と やさしく慰めてくれたのですが、タンバリンが落ちたのって、ソロの最後の部分。。。ステージには娘しかいない。。。wobbly

思わず、「起きてれば、誰でも気づいたわよ~」と笑ってツッコミを入れたくなりましたが、そばで聞いていた娘のショックが大きくなりそうなので黙っておきました。coldsweats01

後で、「タンバリンのこと、先生は何か言っていた?」と聞くと、

先生は、タンバリンも、皆があちこちでぶつかったのも、起きたことは仕方がないわ~と笑ってた。タンバリンを投げた子は「ごめん」って言ってた。

と言っていました。

それで、何て答えたの?」と聞くと、娘は何を言ったらいいかわからず、ただ笑顔を返したそう。

よかった。。。

こういうときは、「大したことじゃないわよ。」って軽く答えるか、笑顔を返すかにしとくのが一番よ。

と話しました。

だって、25人のお姉さんたち。本当は みんなソロで踊りたいはずなのよ。
 でも、年下のあなたが入ってきて、運よく踊ることになっちゃったの。
 それでも、一生懸命、見えないところからタンバリンを あなたのために投げてくれてるのよ。
 その気持ちを考えたら、感謝することしかできないでしょう?

娘は、納得したようでした。

本当に、彼女はよく投げてくれました。
たくさんのリハーサル、本番、合わせて失敗したのが一回だけだったのです。
ただ、それが本番2回のうちの一回だっただけ。
運が悪かっただけですね。
think

二日目の公演は、いまいちな部分はあったものの、いちおう無事に終了。

踊りは、こんな感じでした。
写真はリハーサル時に窓の外から写したものです。(本番は撮影不可です。)

5年生以上クラスと、5年生以上&6年生以上の混合クラス、合同の演目。
先生が振り付けを始めたばかりのときに、「
ステップの上手な子で、この部分を」と選ばれた6人で踊った部分。
左右3人ずつに分かれて、娘は6人のうち小柄な3人を集めたチーム。
ここの部分は、なかなかいい仕上がりでした。

Show2011thu

 
そして、娘のソロの部分。

Show2011thujump

 
ソロから、二人で踊る部分に移行。

Show2011thu2

 
27人全員揃って終了。(窓からの撮影なので、全体が撮れない。。。
coldsweats01

Show2011thu3

 
他の4年生以上&5年生以上の混合クラスの演目。

Show2011wed

 
もう一つの4年生以上&5年生以上の混合クラスの演目。

Show2011sat

終わってみれば、どんなハプニングもいい思い出になりますね。
ただ、ショーケースを撮影したDVD、どの公演のを買うかを娘と話したときには、「最後のやつね」と言われました。
私は、タンバリンを拾ったり、ぶつかったりしているのもいいな~と思ったのですが。
coldsweats01

 

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2011年5月 8日 (日)

バレエ発表会が始まります♪

いよいよ、今日、明日とショーケース(発表会)があります。

娘は週に4.5時間、3クラスを取っているので、3回催されるショーのうち6回(3クラス×2回)に出演することになります。

ショーによって出演回数が違うので、どの家族も、娘さんや息子さんの出演演目の多いショーを見るようにボランティアを設定して忙しくなります。

うちの娘は、小学校4年生以上のクラス2つと、5年生以上のクラス1つ(運よく受けることができたcoldsweats01)を取らせてもらっていますが、今回、一番気になっているのは5年生以上クラスの演目。

その演目では、娘の5年生以上クラスと、5年生以上&6年生以上の混合クラスが合同で演じることになったのです。

この演目の中には2つ、短いソロパートがあって、ラッキーなうちの娘と中学生のお姉さんの二人が、それぞれ踊ることになりました。

娘のソロパートの中にはジャンプもありますが、実は娘が苦手な方向からのジャンプなのです。
ソロ中は他に見るものがないので、全ての観客の視線が娘に行く中での演技。大丈夫かな。

娘のソロが終わると、5年生のお姉さんが一人出てきて一緒になって二人で踊り、さらに群舞へと続くのですが、その群舞もジャンプ続き。それも一番前で踊るので、かなり体力的&精神的に大変なはず。。。まぁ、いつもより上手に、というより、怪我なく、体調よく、というのが一番の願いなのですが。think

この数ヶ月、みんな一生懸命練習してきました。
写真は、リハーサル待ち中の様子です。

Rehearsal2011s

娘は、他の子たちと少なくとも2学年違うので、かなり体格差がありますね。
中学生にもなれば、160cmの私より大きい子もいるかも。
みんな、万全な体調で、きれいに踊れますように。。。
 

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2011年5月 4日 (水)

お誕生会で★スカイダイビング★


娘は、とても仲のよいクラスメートの男の子のお誕生会に招待されました。

ごく少人数のお誕生会ということで、女の子は娘と、やはりクラスメートの女の子の二人だけ。
彼女は、双子の日で娘と同じTシャツを着た、仲のよい女の子です。

そんな仲良しだけのパーティなので、きっと家で開かれるのだと思っていたら、大間違い。
なんと、スカイダイビングをするというのです。

娘がスカイダイビング?
こんな感じ??
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娘は怖がりなので、「それはちょっと。。。」と思っていたら、パーティ会場のiFLYは、スカイダイビングの気分を味わうだけの、子供から大人まで楽しめる施設だそうです。
でも、娘のお友達は、娘を上回る怖がりのため、スカイダイビングは見学だけということになりました。
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パーティ当日。
iFLYでは、まずスカイダイビングをするための講習を受けます。
どんなポーズで飛ぶのかを教わり、練習します。
娘は、男の子たちに混じって練習!
Ifly2


 
そして、洋服の上にスーツを着て、ゴーグルやヘルメットをつけます。
緊張しながらも、みんなで記念撮影。
Ifly3


 
その後、いよいよスカイダイビング!
一人ずつ、インストラクターと一緒にガラス張りの小部屋に入って、飛びます。
この部屋では、床から強い風が出てきているので、人が横になると飛べるのです。
上に飛んだり下に戻ってきたり。
回転したり。
娘は、緊張しながらも、がんばって私達に手を振ってくれたりしました。
Ifly4


 
天井にはモニターがついていて、風の強さや早さなどが表示されます。
大人と子供では、ものすごいパワーの違いでした。

Ifly5

一回目のスカイダイビングでは、浮いたり回転したり。
二回目のスカイダイビングでは、天井まで高く飛んで、かなりハードなスカイダイビングを楽しみました。

スカイダイビングを楽しんだ後は、同じモール内にある子供達に人気のFreshChoiceでランチ。
帰りには、今回のダイビングを撮影したビデオをお土産にもらいました。
こんなに楽しい施設が、うちからわずか2~30分の距離にあったなんて。
いい経験をさせてもらって、お友達には感謝です。
happy01
   

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