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2010年7月31日 (土)

娘がほしい!?

娘が通っているサンノゼバレエのSummer Intensive。

実は初日から、なぜか私のところにだけ、先生が来られ、

あなたが、彼女のお母さんなのね!

と挨拶をされたり、クラスが終わると、

ねぇ、彼女、すごくいいでしょ?

と話しかけてきてくださっていました。

そして最終週になると、

娘さんは、どこのバレエ学校に行っているの? どこの市?
住んでいるのは?

と、やけに細かく聞かれるように。

Pacific Balletの先生方に、

サンノゼバレエは、絶対に彼女をほしがるわよ。
サンノゼバレエは、きっと彼女を愛するわ。
(すごい直訳
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と言われていたこともあって、ひょっとしたら、これは。。。と感じていました。

そして、とうとう、私が一人で食事をしているところに先生が来られ、

ちょっと話がしたいのだけど。

緊張しながら、話を聞くと、

彼女には、とても才能があるわ。
 9月からも、この学校に来てほしいの。

彼女のことは、ディレクターにも話してあるわ。
ぜひ、ディレクターと話をしてほしいの。

と一気に言われました。
やっぱり、うちの学校の先生方が言うことが本当になったようです。

私が、
サンノゼバレエは、とても遠いいし、それに高すぎるわ。

と言うと、

それなら大丈夫よ。
 この学校は、才能のある子供にはスカラシップ(奨学金)が出せるの。
 とにかく、ディレクターと話をしてほしいの。

とりあえず、話は保留して、ディレクターを紹介されることだけは了承して終わりました。

でも、今のバレエ学校なら、たった10分で通えるところを、サンノゼバレエに通うと30分。
それも、引っ越してもっと時間がかかるところに住むかもしれないと考えると、簡単には決められないなぁと思ってしまいます。
きっと、早々に決断しないといけないのでしょうけれど。
 

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2010年7月30日 (金)

バレエ Summer Intensive

四週間、毎日通うサンノゼバレエのSummer Intensive
最初は、かなりプロフェッショナルな感じで大変なのではないかと思いましたが、実際には、苦労はありませんでした。
(もちろん、私の運転の苦労はありましたが。
coldsweats02

トゥシューズをはかない子のクラスの中では、レベルの高いクラスに配属されたと喜んでいましが、実際には、トゥシューズをはかない子は全員同じ教室での授業でした。
そして、レベルごとに違うステップを練習するという方法を取っていました。

とても厳しいレッスンをして、難しい内容を習って、上手になりたい!と思っていた娘でしたが、実際には、いつも通っているPacific Balletで習う内容と変わりませんでした。

また、生徒たちのレベルとして、自分の学校より高いのではないかと思っていましたが、それも、ほとんど変わることもありませんでした。
もちろん、トゥシューズを履いている子供達のクラスについてはわかりませんが。

全員の平均を考えると、少しサンノゼバレエの方が高いかな、くらいの違いです。
(バレエが あまり得意でない子の人数が少ない、ということでの平均レベルの差が大きそう。)

そのため、娘は、最初から目立つことになり、グループで演技するときにはリーダーとして前で踊り、初めてのフラメンコでも全員の前で模範演技をするという、華やかなSummer Intensive生活を送っていました。

先生には、

「あなたは、何歳なの?」
「あなたのお母さんは、バレエの先生をしているの?」

などと質問され、

「とても上手だから、お母さんはバレリーナだったのかと思ったわ。」

と言われたそう。

実は、こういう状態は、私にはちょっと抵抗がありました。

というのも、ダンススクール時代、授業中に先生が他の子ばかり指導していて、娘は「Good!」で終わり、などということが多く、同じ月謝を払っているのにもったいないdespair、とちょっとした不満があったからです。
そのため、クラスを変更してもらったこともありました。

でも、サンノゼバレエでは、そのような不平等を感じることもありませんでした。
まだできない子はできない子なりに ある程度できるところまで指導し、上手な子は上級者用のきめ細かい指導をする、という方法で、かえって、基本がきちっと身についてよかったかな、という印象でした。

こういう指導は、Pacific Balletでも同じですが。

そして、アメリカンな褒め方というのも、どちらのバレエ学校にも共通していました。
つまり、上手な子には「Good!」だけなのに、やっと手と脚が動き出して。。。という演技をした子には、

そうよ! その通りよ! できたじゃない!!happy01

と、すごーくおおげさに褒めてあげるという教育です。
12才までの幼い子供達のクラスだったからかもしれませんが。

Summer Intensiveも、いよいよ最終週になりました。
最終週は、毎日が参観日です。
バレエのほか、ジャズ、キャラクターダンス、フラメンコも見るのが楽しみです。
同じバレエ学校に通っている、とても才能のある まだ11歳の女の子が、一番高いレベルのクラスに入って練習しているので、できればそちらも見に行きたいな。

最後に、YouTubeに載っている、娘が「サンノゼバレエには、こういう子がいるのかと思ってた」という女の子の演技です。

埋め込んではいけないビデオらしいので、ここからどうぞ。

すごいですね。世の中は広い。。。
それにしても、まだ7歳なのに。足、大丈夫なのかな。
 

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2010年7月24日 (土)

アメリカの遊びが日本で問題に

 

去年、私が書いた記事「教育現場の首吊りゲーム」ですが、とうとう日本で、このゲームが問題視されたようです。

アメリカ人の学長が「不適切な遊びかどうか、考えたことすらない」とコメンするくらい、アメリカでは誰もが知るありふれたゲームなので、日本人でない講師が教材にしてしまうのは仕方がなかったのかもしれません。

一般に、企業が他国に進出する際、その国の習慣や文化を調査して、どのように事業を展開していくのか計画を練りますが、教育現場でも、考え方や文化の違いを考える必要があるのですよね


以下が新聞記事です。

生徒自殺したのに…私立中講師が「首つり」の絵

 
 千葉県八千代市の私立秀明八千代中学校で、複数の外国人講師が英語の授業中、生徒が解答ミスを重ねると「首つり」を連想させる絵を黒板に描いていたことがわかった。

 米国などでは「ハングマン(つるされた男)」と呼ばれ、授業中に遊び感覚で取り入れられているが、同校では2008年11月に3年生の男子生徒(当時15歳)が校庭で首つり自殺しており、「不謹慎」との声も出ている。

 ハングマンは、解答を誤るたびに線や円を一画ずつ描き、不正解が続くと首つり状態になるゲーム。

 学校側の弁護士によると、今年4月に確認したところ、生徒が自殺する以前から英・米国人講師8人全員が英単語を教える際、この絵を描いていた。弁護士は「講師に悪意はなかったが、日本人に理解されない面もある」と学校側に伝え、以後はなくなったという。

 生徒の両親は今年2月、同校などに約8400万円の損害賠償を求めて提訴した。生徒の教材プリントにもこの絵が描かれており、父親(53)は「自殺との因果関係は分からないが、人の命を消すような題材が授業で扱われるのは問題」と話している。

 テンプル大日本キャンパス(東京)のブルース・ストロナク学長によると、米国では小学生が単語を学ぶ際に2人1組でハングマンをすることが多く、「誰もが知る遊びで、不適切かどうか考えたことすらない」と話す。一方、中部大現代教育学部の太田伸幸准教授(教育心理学)は「死を連想させるような教材は不適切で、自殺後も続けていたのは不謹慎」としている。
(2010年7月23日07時18分  読売新聞)
   

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2010年7月22日 (木)

スピード取締り週間?

毎日、4~6回は Central Expresswayrvcarを走っている私。

制限速度は、時速50マイル(約80キロ)の道路ですが、実際には60マイル超え(約100キロ)で流れているので、それほど大変な道のりではないというのが救いです。

ところで、この Central Expressway、一昨日、昨日と、警官がスピード違反チェックをしていました。
二日とも、ちょうど、Mathildaの出入り口付近の木陰で、バイクに またがってすぐに車を追いかけられる状態の警官が道路を眺めていました。
昨日は、一人捕まっているところも目撃しました。

ひょっとして、取り締まり週間??

たくさんの車が60マイルで流れている場合は捕まりませんが、一台目立っている場合は簡単に捕まります。
追い越し時は気をつけないと。

今日は、取り締まっているのかしら。
みなさんも、お気をつけて安全運転をしてください。happy01
 

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2010年7月20日 (火)

再びモデルに@スタンフォード大学


毎日、飛ぶように日々が過ぎていきます。忙しいです。。。

昨日は、またモデルを頼まれて、出かけてきました。
(もちろん、モデルは私ではなくて娘です。
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撮影場所は、スタンフォード大学
古い石の造りが絵になるんですよね。

ここの外廊下に、たくさんの衣装や機材を広げて、即席の撮影会場を作りました。
かなり派手に広げていましたが、何も言われないのも大らかなお土地柄のいいところですね。
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次から次へと、いろいろなチュチュに着替えて撮影しました。
長いチュチュ、短いチュチュ、カラフルなチュチュ、清楚なチュチュ。
10代の お姉さんたち3人も、一緒に撮影しました。

撮影現場は、いくらアメリカとはいえ、の~んびりと、と言うわけではなく、モデルたちの身支度に忙しく動き回っている状態です。
カメラマン以外は写真を撮る余裕もなく、娘の着替えに忙しい私も、カメラを構える雰囲気ではありませんでした。

ただ、ここは観光名所でもあるので、次から次へと人が通り、撮影している様子を写真に収めている観光客が邪魔になって撮影を中断することも。
その、ちょっとの時間に、こっそり盗み撮りしました。

Modelatstanford1
風船を持って、カラフルなチュチュで撮影しているところです。
でも、裏からでは暗くてよく見えませんね。
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カメラマンは、Lucy Snoweさんという方。
芸術的な写真を撮られるカメラマンです。
この右の方です。

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やっぱりよく見えませんね。

撮影が終わると、書類にサインをしました。
Model Releaseや、Talent Releaseなどと呼ばれる書類で、アメリカでは、こうしてモデルをした時には、その作品の取り扱いについての書類にサインするのです。
今回は、写真家とデザイナーの共同のプロジェクトだったので、2枚にサインしました。

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さて、どのような作品ができあがるのか。。。
2~3週間後が楽しみです。
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2010年7月14日 (水)

タウンハウスに住んで我慢すること

相変わらず、オープンハウスに遊びに行くのが好きな私。
ぜ~ったいに買えない家を眺めては、ここに住んだらどのような生活が待っているのかな、などと勝手に思い描いたりしています。
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最近は、時間があればタウンハウスも見学するようになりました。
小奇麗なタウンハウスは、手入れが少なくて楽そう♪

ただ、問題は、この辺りの学区のよい地区は、人種構成が偏っているということ。
アジア人のとても多い環境なのです。

そのため、タウンハウスを見ていて、とても気にかかることが2つあります。

まず、「玄関の外に出した靴」。

たぶん、シリコンバレーに住んでいれば気づいている人もいるのではないかと思いますが、あるアジアの国出身の多くは、玄関の外に靴を脱ぎます。

特に一世として移民してきた家庭では、外に靴を出していることが多いのです。
(もちろん、友人宅でも見かけるのですが、未だに「夜間も出してるの?」と
は誰にも聞けません。coldsweats01

そんな家庭に小さな子供がいたりすると、玄関の外は靴があちこちに ひっくり返ったり、重なったり、と散らかっていることも。。。

同じアジア出身の日本人も、家の中では靴を脱ぐ国民ですが、靴は玄関の中に入れますね。
これは、家の外に出しておくと靴が痛むという倹約家(ケチ?)な気質からかしら。
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習慣が違うのはしかたがないけれど、自分の玄関のすぐ隣の玄関に、靴を脱ぎ散らかしているのを見るのは、やっぱり気分のいいものではないですよね。

とはいえ、最近のタウンハウスは、一階にガレージを作っていて、玄関の位置は少し上がったところにある場合もあるので、そのように設計された家だと、たとえ、お隣が玄関の外に靴を散らかしていても目に触れることがないので気にならないのかもしれません。
(その代わり、3階建てになってしまいますが。)

もう一つ気になるのが、「デロデロ~とベランダに下げた洗濯物」。

日本では洗濯物を外に干す場合に、ピンと伸ばしてきれいに干す習慣があるため、とても気になるのかもしれません。

アジア人の多い地区で見かけるのですが、いったいどこの国の習慣なのかはわかりません。
靴に比べると、目に付く回数が少ないので、上記の国の方々とは関係ないのかもしれません。

車を駐車場に止めるときに、くちゃくちゃに見える洗濯物がベランダいっぱいに干されているのが丸見えというタウンハウスを見たときには、ちょっと驚きました。。。。wobbly

こんなことが気になるなんて、私は細かいのかなぁ、と思ったりします。
でも、アメリカ人の友人に、「
日本人は、まだ乾燥機が買えないから、外に洗濯物をほしているのよね? 日本に行って、びっくりしたわ!」と言われたことがあるので、やはりアメリカ人でも洗濯物は気になるのでしょうね。

タウンハウスに住むのは、ご近所と接して住むことになるのだから、チェックポイントが増えるのは当然のことかもしれません。
でも、タウンハウスを買った後に、気になるご近所が隣の家を買ったとしたら、我慢して住まないといけないのですよね。
オープンハウスを見ながら、いろいろ考えてしまう私でした。
think
 

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2010年7月 9日 (金)

Summer Intensiveの準備

いよいよ、バレエのSummer Intensiveが始まる時期です。

実は、サンノゼバレエのオーディションを受けたときには、まだあまり本気で参加するつもりではなかったので、あまり書類に目を通していませんでした。

Summer Intensive直前になって、「そうだ、持ち物は!?」と、書類に目を通してみると、いろいろな細かい指定がありました。

ピンクのタイツは普通として、レオタードはキャミソールレオタードと指定されています。
普段は、こんな ひらひらレオタードを着ている娘なので、シンプルなキャミソールレオタードを新しく購入しました。

そして、靴はバレエシューズ(写真左)の他に、ジャズシューズ(写真右)やキャラクターシューズ(写真中)の合計3足の靴が必要でした。

Itsv20101

う~ん。思わぬ出費。wobbly
きっと、ジャズシューズやキャラクターシューズは、Summer Intensiveの4週間しか履かないで終わりなのでしょうね。もったいない!coldsweats02

そして、キャラクタースカートも持参のこと、と書かれていました。

キャラクタースカートやキャラクターシューズは、キャラクターダンスやフラメンコで使用するようです。
キャラクターダンスは、古典バレエにはよく出てくる有名なダンスらしいのですが、一般にはあまり知られていないようで、衣装のお店でキャラクタースカートを探していると言うと、「
キャラクタースカート?? 何のキャラクターになって踊るの?」などと質問をされることも。。。

結局、いくつかのお店を回って、大人用のキャラクタースカートを見つけたものの、子供用は見つけられませんでした。
もっと早くに探していれば、インターネットで購入できたのですが。
despair

そこで、大人用のキャラクタースカートを見たときに、こっそりチェックして、自分で作ってしまいました。

レオタードに比べたら、キャラクタースカートを作るのはとっても簡単!
ほんの半日で作れるものでした。

Itsv20102

娘は、くるくる回ってスカートを広げて踊って「このスカート大好き!happy01」と大満足。

売り物のキャラクタースカートを短時間でしか見られなかった私は、「みんなが持ってくるキャラクタースカートと同じようでありますようにthink」と願っていたのでした。
   

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2010年7月 5日 (月)

Stanleyくん、世界を旅する♪

Stanley

学年が終わって、小学校から持ち帰った大量の作品や小物を整理していました。
そして出てきたのが、学年末に行ったプロジェクトの一つ、Stanleyくん

Stanleyくんは、「Flat Stanley」というお話に出てくる主人公の男の子の名前です。
ひょんなことから「ぺったんこ」になってしまい、その「ぺったんこ」という特性を生かして、あちこち冒険するというお話なのです。

小学校で、このお話を教材に使う学校は多く、そこから派生した Stanleyくんプロジェクトも多く行われています。

Stanley2010 このプロジェクトは、まず、生徒たちが Stanleyの絵を紙に描き、その紙を切り取って「ぺったんこ」なStanleyくんを作り、封筒に入れて、遠くに住む知り合いに送るというものです。

受け取った知り合いは、Stanleyくんをあちこち連れて行き、その様子を写真に撮り、冒険を説明する手紙と一緒に、小学校に送り返します

オバマ大統領も、このプロジェクトで Stanleyくんを受け取り、Stanleyくんを冒険させたとことがあるという有名なプロジェクトです。

そして、娘の学校でも Stanleyくんを作り、生徒たちは、遠くに住む家族、親戚や知人に Stanleyくんを送ったのでした。

学校に戻ってきた Stanleyくんは、受け取った順番に先生が手紙を読み、写真を眺めて、壁に貼ってくれました。

アメリカ国内を旅した Stanleyくんたち。
Stanleyus



世界を旅した Stanleyくんたち。
Stanleyworld
みな、遠くに旅してきたので、なかなか戻ってこない Stanleyくんたちもいます。
写真を撮った時点では、まだ戻ってきたのは半数くらい。
最終的に、学校が終わるまでに戻ってきた Stanleyくんは、8割くらいでしょうか。

オレゴン州に行った Stanleyくんは、気球に乗ってきました。
ミズーリ州に行った Stanleyくんは、トルーマン州立大学を見学してきました。
ハワイに行った Stanleyくんは、ウミガメに会ったり、サーフィンを楽しんで来ました。
イスラエルに行った Stanleyくんは、乗馬をしてきました。
中国に行った Stanleyくんは、たくさんの中華料理を食べて来ました。
イギリスに行った Stanleyくんは、遺跡巡りをしてきました。

受け取った人たちも、迷惑がらずに、いろいろと考えて、あちこち連れて行ってくれたようです。
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そして、日本に行った Stanleyくんもいました。
もちろん、娘の Stanleyくん。
私の会社員時代の同期女子で、英語の手紙が書ける友人が協力してくれました。

日本では、柴犬と遊んだり、鎧兜に登ったりしたそうです。
どちらも日本を知らせるには とてもいい教材で、クラスのお友達は真剣に手紙を聞いてくれたそうです。
happy01

柴犬と一緒の Stanleyくん。

Stanleyjp2


とても立派な兜によじ登り、膝の上で得意そうにしている Stanleyくん。
Stanleyjp1
今度は、「親戚、知人にまで迷惑をかけてしまうプロジェクト!?」と思いましたが、子供たちにとっては、とても楽しい、思い出深いプロジェクトだったようです。

協力してくれたジャスミンさん、ありがとね!
happy01


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