« 無料インターネットアクセス | トップページ | ジョージ・ワシントンは、どんな人? »

2008年3月 2日 (日)

不思議な小包・消えた小包


家に帰ると、ある国際宅配便からの不在配達がありました。

だいたい、小包って私がいないときに限って届くのよね~(;_;)

そして、翌日も。。。ちょっと家を出た隙に来てしまったようで、また不在通知。

どうして、こうタイミングが悪いんだろう。(-_-#)

配達は2回だけのはずなので、宅配会社に電話をしてみると。。。
出ない。

不在通知とネットの郵送状況を見ると、どうも隣の市 Santa Claraの住所宛なのに、うちの住所に転送されて届いたものらしい。

でも、国際宅配の小包を受け取る予定はないし。とても不思議。
なぜ、転送先が、うち??

また、宅配会社に電話をしても。。。
出ない!

数日、そんなことが続き、しまいには忘れてしまっていました。

もう一ヶ月くらい経つけれど、結局、連絡はありません。

あの荷物、誰かに届いたのかな~
それとも、依頼元に戻ったのかな。


宅配便は、だいたい、配達員が荷物を置いて呼び鈴を鳴らしたら、一瞬のうちに車に戻ってしまうというピンポンダッシュがほとんどです。

プライオリティの高い、署名つきで送れば大丈夫なはずだけど、今回のように宅配会社と連絡がつかない場合もあるのね~

郵便局では、日本発のEMSなどプライオリティの高い小包は、手渡しして署名するのが規則なものの、郵便屋さんと顔見知りになると「きっとすぐに帰ってくるだろう」と勝手に判断して玄関に置いて行ってしまうことも。
(誰かが、持っていってしまった場合の補償はどうなっているのか不明ですが。)

絶対安全!というものは、ないのかも。。。

|

« 無料インターネットアクセス | トップページ | ジョージ・ワシントンは、どんな人? »

「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 無料インターネットアクセス | トップページ | ジョージ・ワシントンは、どんな人? »